第20回ひらつか市民活動センターまつり
実行委員を募集します
「ひらつか市民活動センターまつり」は毎年11月に、より多くの市民の方に市民活動を知っていただく機会や、交流の場として開催しています。
開催20回目を迎えるにあたり、4月17日(金)におまつりを盛り上げるための意見交換会を開催し、たくさんのアイディアをいただきました。
20回目のおまつりを
楽しく!盛大に!
初めての方も大歓迎です。
皆さまのご参加をお待ちしています♪
■第1回実行委員会■
6月12日(金)18:00~19:30
場所:ひらつか市民活動センター
*こちらのメールフォームまたは、申込書、チラシの二次元コードからお申込みいただけます。
ダウンロードはこちらから↓
・第20回センターまつり実行委員募集チラシ
・第20回センターまつり実行委員参加申込書

第74回湘南ひらつか七夕まつり ボランティア募集
七夕まつりを支える、あなたが主役!
湘南ひらつか七夕まつりは、今年で74回目を迎えます!
この伝統あるお祭りを盛り上げ、訪れる方々に心に残る思い出を届けるために、私たちと一緒にボランティアとして活動しませんか?
<ボランティア内容>
➀飾り上げボランティア
夜空を彩る美しい七夕飾りを一緒に作り上げましょう!
短時間でも大きな達成感が味わえる、やりがいのある作業です。
日時:令和8年7月2日(木)
時間:19時30分~23時 ※未成年の方は21時30分迄となります
②クリーンボランティア
お祭りの会場内の清掃を行い、来場者の皆さんに快適に楽しんでいただくお手伝いをします。
日時:令和8年7月3日(金)、4日(土)、5日(日)
時間:➀13時~14時30分、②15時~16時30分、③17時~18時30分
※5日(日)に限り、③の実施はございません
<募集期間>
令和8年4月20日(月)~6月12日(金)まで
<参加要項>
■法人・学校・任意団体など、グループでのご参加をお願いしております。(※1コマ2名以上で申し込み)
■個人の方は、お知り合いとお誘い合わせのうえ、お申込みください。
■「飾り上げボランティア」は、一部力仕事を伴う場合がございます。あらかじめご了承ください。
<その他>
■ボランティア活動中は配布ビブスの着用、またはグループ毎に統一した格好(Tシャツやハッピ・ビブスなど)での参加をお願いしております。是非グループのPRにご活用ください。
■当日は昼夜とも、大変暑い天候が大変暑い天候が予想されます。ご無理のない範囲でご参加ください。
■その他の詳細は、専用ページをご覧ください。
お申込み詳細はコチラ↓
七夕ボランティア企業 | 湘南平塚七夕まつり|ボランティア・サポーターズ公式サイト
チラシダウンロードはコチラ
お問合せ:湘南ひらつか七夕まつり市民サポーターズ委員会(平塚商工会議所内)
☎0463-22-2510
✉tanabata@hiratuka-cci.or.jp

(公財)SOMPO福祉財団
損保ジャパン記念財団は、我が国の福祉及び文化の向上に資することを目的として社会福祉に関する事業活動に対する助成、社会福祉、社会保険、損害保険等の学術研究、文化活動に対する資金的助成の実施等の活動を行うために設立されました。住民参加型福祉活動資金助成は、「NPO基盤強化資金助成」において2017年から開始したプログラムで、地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動に必要な資金を助成します。
■対象
・東日本地区(以下の都道府県)に所在する団体
・5人以上で活動する営利を目的としない法人格の無い団体
■助成対象の活動
地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、
包括的な支援を行う活動
■分野
地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動
■募集期間
2026年6月1日(月)~7月10日(金) 17時
■助成金額
1団体30万円を上限とします。(総額450万円)
詳しくは公益財団法人SOMPO福祉財団
株式会社 ファイザー
第26回 ファイザープログラム
心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援
ファイザーは、すべての人が健康で心豊かに生きられることを目標に、医療関係者だけでなく、患者さんや障がいがある方々とそのご家族、生活困窮者や社会的な課題をお持ちの方々ををサポートする市民団体、災害被災者などの皆さまを幅広く支援する社会貢献活動を展開しています。
ファイザーは社会を構成する企業市民として、“真に実効性のある社会貢献プログラムは何か”という視点で社会貢献活動を考えています。
■応募期間
2026年6月 1 日(月) ~6月15 日(月)【必着】
■対象
助成対象団体の要件について
下記の要件を満たした団体に限ります(個人は対象となりません)。
① 民間の非営利団体であること(法人格の種類や有無を問わない)
② 市民や患者・障がい者が主体的に参加して活動する団体であること
③ 日本国内に活動拠点があり、原則として 2 年以上の活動や研究の実績があること
④ 目的や活動内容が特定の政治・宗教などに偏っておらず、反社会的勢力とは一切関わっていないこと
*適用法令・医薬品業界内ルール・弊社社内規程などに照らして不適格と判断される場合や、 弊社ビジネスへ有利
な影響をもたらす可能性があると判断される場合には、助成対象とはなりません。この点、予めご了承ください。
■助成の内容
助成金額と助成の対象となる費目
1 件あたり助成金額は 50 万円~ 300 万円とし、今年度の助成総額は2,500万円を予定しています。
助成の対象となる費目は、プロジェクトの実施に必要な経費で、人件費や事務局諸経費も対象とします。
*団体の今年度予算における収入合計額の50%を超える金額での応募はできません。
(詳しくは、「応募企画書作成の手引き」をご確認ください)
■助成期間
2027年 1 月 1 日から 12 月 31 日までの 1 年間とします。なお、助成を受けた団体は、次年度以降も応
募が可能で、過去の助成を含めて最大3回までの助成を受けられる場合があります。
■問い合わせ先
特定非営利活動法人 市民社会創造ファンド ファイザープログラム事務局 担当:山田・駒井
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町 1-4-3 日本橋 MI ビル 1 階
E-mail:pfp@civilfund.org ※お問い合わせについては極力E-mailにてお願いいたします。
TEL:03-5623-5055(月曜日~金曜日(祝日をのぞく)10:00 ~ 17:00)
詳しくはファイザー株式会社
(公財)あしたの日本を創る協会
地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の皆さま、活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください。
入賞した団体の活動の様子は、読売新聞やNHKで紹介されます!
地域住民が自主的に結成し運営している地域活動団体、または、地域活動団体と積極的に連携して地域づくりに取り組む企業、商店街、学校等。活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげて活動している団体。活動範囲は市区町村地域程度まで。
内閣総理大臣賞 1件(賞状・副賞20万円)
内閣官房長官賞 1件(賞状・副賞20万円)
総務大臣賞 1件(賞状・副賞20万円)
主催者賞 5件(賞状・副賞5万円)
振興奨励賞 20件(賞状)
令和8年7月1日(水)
詳しくは、(公財)あしたの日本を創る協会
フコク生命
当基金は、主に困難に直面する子どもたちとその家族を応援することに重点をおいております。現代社会において、障がいや病気、生活困窮、あるいは家庭環境などの事情により、成長や自己実現の可能性が妨げられたり、社会の中で孤立したりしている子どもたちが存在します。そうした環境に置かれている子どもたちやその家族を支えるための活動を応援していきます。
次のいずれかの活動分野に該当する事業を対象とします。なお、複数の活動分野に申請をすることはできません。
① 困窮家庭の子どもとその家族への支援
事業例:子ども食堂、学習支援、フードパントリー、体験活動の提供 等
② 虐待を受けた子どもや児童養護施設・里親家庭の子ども(退所児を含む)への支援
事業例:虐待のアウトリーチ、親子が避難するためのDVシェルター、退所・自立に向けた支援、退所後の居場所支援、子どもシェルター 等
③ 医療的ケアが必要な子どもや重度の心身障がい児、難病の子どもやその家族への支援
事業例:医療的ケア児等のデイサービス・一時的居住支援・体験活動の提供、家族やきょうだい児(障がいのある子の兄弟姉妹)への支援 等
④ ヤングケアラーへの支援
事業例:ヤングケアラーに対する相談支援・学習支援・就労支援・居場所支援、家庭への支援、ヤングケアラーに関する調査・啓発活動 等
1団体あたり50万円(上限)
2026年9月1日から2027年8月31日までの間
2026年4月27日(月)~ 6月30日(火)17時まで
詳しくは、フコク生命THE NUTUAL基金サイト
(公財)SMBCグループ財団
日本では近年、若年層のメンタルヘルス不調や自殺が深刻な社会課題となっています。小中高生の自殺者数は高い水準で推移しており、2024年には500人を超え、過去最高水準を更新しています。「お世話やUSHIBA基金」は、こうした課題に取り組む団体を支援し、若者の孤立の防止と心身の健康の保持、さらには命を守ることにつながる取り組みを後押しすることを目的として設立されました。
①早期発見・適切な支援へつなぐ環境整備
学校、職場、ドラッグストア等の地域社会において、若者の変化やSOSに周囲がいち早く気づき、適切な支援につなぐことができるよう、「ゲートキーパー」の育成やネットワークづくり、SNS等を活用した相談窓口の設置などを行う活動
②居場所づくり、回復へのサポート
家庭や学校に安心できる場所がなく、SNSや繫華街等を漂流する若者たちが、物理的・心理的にも安心して過ごせる居場所を提供する活動
若年層のメンタルヘルス、薬物依存症予防・回復、居場所づくり等の支援活動を行っている特定非営利活動法人、公益法人、一般法人(非営利型に限る)、社会福祉法人等
1団体あたり、上限750万円/年
助成契約締結日(2026年10月頃)から3年間
2026年5月29日(金)17:00
詳しくは、(公財)SMBCグループ財団
(公財)日本生命財団
「人生100年時代の社会システム・持続可能な地域づくり」に向けては、身寄りのない単身高齢者などを孤立させない地域での自立生活を継続的に支える仕組みづくり、死後対応も含め人生の看取りまでの生活支援など、これらの課題に対応していくベースとして、保健医療福祉といった多職種連携・協働や人々のプラットホームづくりが不可欠であり、高齢者、障がい者、子どもなどの地域の全ての人々が、一人ひとりの暮らしと生きがいを、ともに創り、高め合う、地域共生社会の構築が必要です。
地域住民、専門職、他団体等と協働して、地域包括ケアシステムに活かしていける、そして包括的支援体制が展開できる先駆的で汎用性の高い活動へのチャレンジを募集しています。
1.福祉・介護・保健・医療・リハビリテーション専門職と各施設、地域住民の協働による、
インフォーマルなサービスの創設や地域づくりに向けたチャレンジ活動
2.認知症(若年性認知症を含む)の人や家族と地域住民がともに関わり合い、安心、安全に暮らせる
地域づくりに向けたチャレンジ活動(本財団恒久分野)
3.人生の看取りまで含む生活支援*につながる実践を通じての地域づくりに向けたチャレンジ活動
*日常生活支援、身元保証、成年後見、死後対応等
4.独居高齢者、閉じこもり高齢者を含めた複合的な生活課題を有する高齢者に対する
実践を通じての地域づくりに向けたチャレンジ活動
5.高齢者を中心に、障がい者、子ども等の多世代交流型の活動・就労支援や社会参加づくりに向けた
チャレンジ活動
① 助成テーマにチャレンジする意欲がある団体
② 他の団体・機関、住民組織、研究者等と協働してチャレンジする団体
(活動の運営組織の構成員に申請団体以外のメンバーが参加していること)
③ 1年以上の活動実績がある団体
1団体 最大400万(1年最大200万)
2026年5月29日(金)
詳しくは、 公益財団法人 日本生命財団
☆新企画☆偶数月最終火曜日開催☆
やりたいこと&やっていることを持ち寄って話して聞いてつながる場
🍵ご縁のえんがわ🍵
市民活動や地域やまちづくりでやりたいことを話してみませんか?
センタースタッフがお話を聞いてコーディネートします♪
昨年度開催していた「どまのまど」企画をリニューアルしました!
誰でもふらっと立ち寄れて、思いをふっとお話しできて、つなぐ場を作ります。
センターのえんがわに座ってお茶を飲みながら、あなたのやりたいことを話してみませんか?
初回日時:6月30日(火) 18時~19時 (偶数月最終火曜日開催)
場所:ひらつか市民活動センター ミーティングスペース
予約不要・参加費無料
<お問合せ先&事前お申込み先>
ひらつか市民活動センター
平塚市見附町1-8 2階 開館時間:9時~22時
電話番号 0463-31-7571 メールアドレス info@hiratsuka-shimin.net
デジタルチラシのダウンロードはこちらから

「地域活動に役立つAI講座」
■活動の⽬的や成果を発信したい⼈
■団体運営に新たな⽅法を採り⼊れたい⼈
■成果を出す為のプロセスを⼤切にしたい⼈
AI活用で組織力を底上げして、活動の質をアップしませんか?実践ワークを交えてお伝えします。
このセミナーでは、AIをどのように活⽤して効率的に団体運営を⾏うかについて、
具体的な⼿法や実践的なワークを通じて学ぶことができます。
参加者の皆様には、「AIを使ってプロセスを⼀緒に考えること」を体験していただき、
資料を作成します。
講座受講時に作成した成果物を団体運営に⽣かすことができます。
日時:7月18日(土)10:00~12:00
場所:ひらつか市民活動センター会議室B
対象:AIを使ったことはあるが、使い方に不安がある又は効果的な活用方法を知りたい団体
定員:20名(先着順)
参加費:無料
持ち物:パソコン、団体資料(デジタル)
申込:ひらつか市民活動センター宛、開催3日前までにメール・電話・窓口・FAXにて
平塚市見附町1-8 開館時間:9時~22時
TEL:0463-31-7571 FAX:0463-35-6601
チラシダウンロードはこちら


令和8年度 第5回支援者間交流会
「社会保障ゲームで支援の仕組みを学ぶ &ソーシャルワークの現場から」
~地域と専門職との連携を考える~
複合的なケースの中にある課題をどのように発⾒し、連携しながら、解決に導いていくかを、多分野の⽀援者と地域の福祉関係者が一堂に集まって考えていきたいと思います。
今回、”社会保障ゲーム”という対話ツールを通して実際に起こりえるケースを想定した交流型ワークショップを実施します。
ソーシャルワーカーとしてご活躍されている根本⽒を講師にお招きし、多職種間・施設間・公と⺠の連携実践例からヒントを探るとともに、
制度の狭間や複数の福祉課題を抱えるなど、⽀援が定まらない困りごとに対して、課題を整理して解決していくアプローチを学んでいきます。
たくさんのご参加!おまちしています♪
日時:6月29日(月)14:00~16:30
場所:ひらつか市民活動センター 会議室AB
講師:ソーシャルワーカー 社会保障ゲーム個人連携ファシリテーター
根本 真紀 氏
対象:地域の福祉関係者、平塚市内の介護事業所・包括支援センター・相談機関、支援事業所(高齢、障がい、子ども等)、NPO団体、ボランティアグループ等
定員:50名(先着順)
申し込み方法:チラシの二次元コードもしくは専用のフォーム
https://forms.gle/BsWofU6RnXdsLnQ7A
からお申込みください。
申し込み期間:5月15日(金)~6月15日(月)
主催:ひらつか市民活動センター/平塚市社会福祉協議会
お問合せ:ひらつか市民活動センター ☎0463ー31-7571
チラシのダウンロードはこちらから

市民活動・NPO・ボランティアに関する相談をお受けします。
相談コーナーのご案内
ひらつか市民活動センターでは、NPO・市民活動に関わる方や、
これから活動をはじめたいという方に向けて、相談コーナーを開設しています。
※一部相談は予約制となっております。
チラシのダウンロードはこちらから

(株)パナソニックホールディングス
パナソニックグループは創業以来、「社会生活の向上」と「世界文化の進展」に向けて、事業活動とともに企業市民活動を通じて社会課題の解決や、より良いくらしの創造と世界中の人々の幸せ、社会の発展に貢献すべく取り組んでまいりました。
本ファンドでは、SDGsの大きな目標である「貧困の解消」に向けて取り組むNPO/NGOを対象に、「海外助成」「国内助成」の2つのプログラムで、第三者の客観的視点を取り入れながら組織課題を明らかにする組織診断や、具体的な組織課題の解決、組織運営を改善するための組織基盤強化の取り組みに助成します。
■助成対象団体
1)海外助成
新興国・途上国内など、支援を必要としている国・地域で、貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNGO
2) 国内助成
日本国内の貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNPO
※この他、対象となる団体の要件は各分野の応募要項をご確認ください。
※法人格の有無や種類は問いません。一般社団法人の場合は非営利型のみ。
※財政規模1,000万円以上の団体を想定していますが、要件ではありません。
■助成対象事業
第三者の多様で客観的な視点を取り入れた組織基盤強化の取り組みを助成対象とし、次の2つのコースを設けて応援します。
■助成金額
■助成期間
2027年1月1日~12月31日(1年間)
■応募受付期間
2026年7月15日(水)~7月31日(金) 必着
詳細は、パナソニックホールディングス
(一財)公園財団
「公園・夢プラン大賞」は、全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。
■募集期間
2026年4月17日(金)~9月25日(金)
【実現した夢】部門
公園で行われ、皆さんの「夢の実現」となった、素敵なイベントや活動を募集します。
■応募条件
・過去5年間(2022年1月1日以降)に、 公園で実施されたイベントや活動とします。イベントや活動の主催者は問いませんが、市民が主体となり実施したイベントや活動とします。
・個人、グループ、団体、企業を問わず・どなたでも応募できます。自薦、他薦を問いません。
・過去に「公園・夢プラン大賞」に応募したイベントや活動も応募できます(入賞・入選プランを除く)。
■表彰
・最優秀賞:賞状 + 副賞(10万円のギフト券)×1本
・優 秀 賞:賞状 + 副賞( 5万円のギフト券)×2本
・入 選:賞状 + 副賞( 1万円のギフト券)×5本
【やりたい夢】部門
公園で「やってみたい」「できたらいいな」という楽しいイベントや活動のアイデアを募集します。
■応募条件
・どなたでも応募できます。
・応募プランは、実際に公園のイベントとして実現することがあります。
・応募プランの実現に際しては、内容の一部が変更される場合があります。
・指定管理者等、公園管理に携わる方のアイデアも大歓迎です。
■表彰
・最優秀賞:賞状 + 副賞(5万円のギフト券)×1本
・優 秀 賞:賞状 + 副賞(3万円のギフト券)×2本
・入 選:賞状 + 副賞(1万円のギフト券)×5本
詳しくは、(一財)公園財団
野村グループ基金
野村グループは「金融資本市場の力で、世界と共に挑戦し、豊かな社会を実現する」というパーパスのもとで企業市民としてより大きな社会的責任を果たすため、資金的支援を通じて、持続可能な社会の実現に貢献することを目指し、「野村グループ基金」を創設しました。
この基金は、野村グループの寄付を原資に、公益財団法人パブリックリソース財団内の特定資産(オリジナル基金®)として設定されるものです。本基金では「みらい助成プログラム」を野村グループとパブリックリソース財団とのパートナーシップにより運営します。
<基金の目的>
本プログラムでは、社会課題の解決と新たな価値創造を目指し、新たな事業や社会的インパクトのある事業に対して資金支援を行い、受益者のウェルビーイングや福祉の向上、社会の仕組みに大きな変化をもたらすことを目的としています。
■支援分野
以下の各分野における新たな事業や社会的インパクトのある事業を支援します。
①社会の明日のために(教育・研究、災害支援、医療・福祉)
②環境課題解決のために(気候変動対策、環境保全)
③文化の発展のために(文化・芸術支援、スポーツ振興
■対象団体
・NPO法人(特定非営利活動法人)、非営利型一般社団法人、社会福祉法人、公益法人などの非営利法人
・「②環境課題解決のために」の分野では、森林組合、労働者協同組合、事業協同等の協同組合も対象とします
■助成内容
1団体600万円を上限とする助成金支援
■応募期間
2026年4月16日(木)~2026年6月5日(金)17時まで
【20回記念】ひらつか市民活動センターまつり意見交換会!
開催日:2026年4月17日(金)18:00~19:10
場所:ひらつか市民活動センター 会議室A
ひらつか市民活動センターまつりは今年で開催20回目を迎えます。
皆さまからの意見やアイディアを集めて、おまつりを盛り上げていく為の「センターまつり意見交換会」を開催しました。

昨年のおまつりや、これまでに行ってきた企画を振り返るとともに、おまつりを盛り上げるためのアイディアや、20回目の記念となるような企画について話し合いました。
■市民活動推進月間を通して館外にアピールできるものを掲示
■「20」にちなんだ企画
■他イベントとのタイアップ企画 などなど…
たくさんのお声をいただきました。
6月発足の実行委員会の皆さまとも協議の上、決定していきたいと思います。お楽しみに!
ご参加いただいた団体の皆さま(順不同/敬称略)
・ボーイスカウト平塚市連絡協議会
・楽らく吹き矢湘南なぎさ
・神奈川県傾聴赤十字奉仕団
・湘南平塚断酒新生会
・神奈川県社会福祉士会湘南西支部
・ひらつかウエルネスクラブ
・湘南クリエイターズプロジェクト
・平塚の図書館を考える会
・NPO法人WE21ジャパンひらつか
・湘南生活クラブ生協(コモンズひらつか)
・ガールスカウト神奈川県第2団
大好評につき4回目の開催決定!
小学生を対象にした「楽しく遊んで学べる夏休みイベント」です!
●日時● 2026年7月25日(土)10:00~14:00
●場所● ひらつか市民活動センター及び崇善公民館(入退場自由)
平塚市見附町1‐8 アクセス
●対象● 崇善/松原地区およびその周辺地域の小学生・未就学児・保護者
●共催● ひらつか市民活動センター・平塚市崇善公民館
お問い合わせ→ひらつか市民活動センター
Tel:0463-31-7571
メール:info@hiratsuka-shimin.net
―――出展団体――――
☆近日公開☆
情報はこちらのページで随時更新していきます!
神奈川県では、全国の都道府県に先駆けて、平成24年2月から県指定のNPO法人への寄附金に係る個人県民税を控除する制度(県指定NPO法人制度)を運用しています。また、寄附金に係る所得税を控除する認定及び特例認定制度もあります。
指定・認定NPO法人になると寄附金が集めやすくなるメリットがあります!
この制度を知っていただき、活用していただくため、指定・認定NPO法人制度説明会に参加してみませんか?(参加は無料です。)
主な内容
【対象】神奈川県内で活動するNPO法人の法人事務に携わる方
※認定(特例認定)NPO法人制度については、神奈川県知事が所轄庁となるNPO法人を対象とした資料を使用します。
【日時・場所】
令和8年5月20日(水曜日)14時00分~15時30分
かながわ県民センター11階コミュニティカレッジ講義室1
〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2
【申込】
神奈川県政策局制作部NPO協働推進課
5月17日(日)までに申込専用フォームからお申し込みください。
電話:045-312-1121
ファクシミリ:045-1166
留意事項
●多くの方にご参加いただけるよう、1団体につき、2名以内でお願いします。
●定員になり次第締め切らせていただきます。なお定員を超える申込みがあった場合には、先着順とさせていただきますので、あらかじめご了承願います。
●開催について変更がある場合、申込みいただいた方へ直接ご連絡させていただきます。
●資料は当日参加者に配布します。
●申込み後にキャンセルされる場合は、前日までに下記問合せ先までご連絡ください


古の息吹を感じてみませんか?
月例の会合や研修会を行っています。まずは見学にお出でになりませんか。
■例会
5月 2日(土) 14:00~ ひらつか市民活動センター
■年会費
2000円
■問合せ
会長 仲野 豊
hguidevol@gmail.com

(公財)公益推進協会
当基⾦は浅井⼀雄様と奥様の貞⼦様の寄付により設⽴された⼦どもたち応援のための基⾦です。
⽣活困窮家庭の⼦どもたちに⾷事⽀援や⽣活⽀援、学習⽀援など、⼈や社会と関わり⼦どもたちが夢や願いを実現するための⼒を伸ばす⽀援を⾏い、「⼦どもの貧困」を解決するための活動を⾏う団体へ助成を⾏います。
■助成額
1件あたり50万円以内
■助成件数
30件程度
■募集期間
2025年4月6日(月)~5月22日(金)17:00
☆応募フォーム( https://forms.gle/1gzGqu4JUTJ8kMi27 )
■助成対象団体
以下の要件を全て満たしている団体
① NPO 法⼈、社団法⼈、財団法⼈等、法⼈設⽴から 1 年以上の活動実績のある⾮営利法⼈
② これまでにも⼦どもやその家族を対象にした事業を⾏っている団体
③団体の活動をホームページやSNS等で公表していること
■助成対象事業
⽇本国内における「⼦どもの貧困」を解決するための活動(⾷事⽀援・⽣活⽀援・学習⽀援・その他⽀援)
■助成対象期間
原則 2025年7⽉1⽇〜2026年3⽉ 31 ⽇
※ただし、本申請事業に関する費⽤であれば、2025年4⽉1⽇以降に⽀出した経費も計上を認めます。
詳しくは、(公財)公益推進協会
(公財)都市緑化機構
「緑の環境プラン大賞」は、生活の質の向上やコミュニティの醸成の実現への取り組みを一層強化し、豊かな次世代社会の創造に寄与することを目指して参ります。
2026年度の募集は、地域のシンボルとなり都市環境の保全・再生に貢献する「シンボル・ガーデン部門」、地域コミュニティの形成につながる「ポケット・ガーデン部門」の2部門となります。
< シンボル・ガーデン部門 >
■助成金額
上限1000万円
■応募対象
全国の民間・公共の各種団体。例えば、特定非営利活動法人、病院、福祉施設、商店組合、町内会、事業者、公益・一般の財団・社団法人、公共団体等の団体およびこれらと同等以上の団体
■募集内容
緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成、および地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ地域のシンボル的な緑地プランを募集します。
☆第一生命賞 特別企画 「The Garden of Life」
神奈川県横浜市において『GREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会)』が開催されることを記念し、2027年国際園芸博覧会会場において、『The Garden of Life』をテーマに、生命のにわを表現する作品を募集します。2027年は第一生命の創立125周年にあたることから、例年実施している、緑の環境プラン大賞 シンボル・ガーデン部門「第一生命賞」の特別企画として、本募集を実施いたします。
■助成金額
上限2,500万円
■応募資格
・市民、企業・団体、学校などを含むプロ・アマ、国籍を問いません。ガーデニングや造園に限らず、芸術、文学、空間デザインなど幅広い分野からの応募を募ります。
・ デザインから制作・施工、博覧会開催期間中(6カ月間)の維持管理、閉幕後の撤去まで、自ら実施できる体制でチームを組み、応募をお願いします。
・ 応募できるプランは、1応募者につき1作品までとします。
< ポケット・ガーデン部門 >
■助成金額
上限150万円
■応募対象
全国の民間・公共の各種団体。例えば、花や緑の活動に関わる市民団体、特定非営利活動法人、学校・幼稚園・保育園、病院、福祉施設、マンション管理組合、商店組合、町内会、事業者、公益・一般の財団・社団法人、公共団体等の団体およびこれらと同等以上の団体
■募集内容
日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善等に寄与するアイデアを盛り込んだプランを募集します。
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■募集期間
いずれも、2026年4月1日(水)~6月30日(火)
詳しくは公益財団法人 都市緑化機構
(公財)都市緑化機構
緑の保全・創出・再生活動に取組み、緑豊かで良好な空間の形成に卓越した成果を上げ、環境の改善、防災性の向上、景観の向上、まちづくり、地域の活性化、青少年の育成、福祉の向上等環境・社会課題に対しても優れた貢献の実績を有している市民団体、企業、地方公共団体等を顕彰することにより、他団体等への都市緑化意識の啓発や地球にやさしい生活環境の保全・創出の促進を図り、もって緑豊かな安全・快適な都市の実現に寄与することを目的とします。
【募集内容】
緑の市民協働部門
■応募対象
主に市民団体 (町内会・自治会、エリアマネジメント団体、NPO 法人、学校・病院等での活動を展開している団体等)
※行政や民間事業者と協働で実施している場合を含みますが、応募の主体が市民団体のものに限ります。
■応募内容
ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会や環境へ貢献するものとします。
緑の事業活動部門
■応募対象
主に民間事業者
(市民団体や行政と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が民間事業者であること)
■応募内容
・民間、公共の空間を問わず事業活動またはその一環として取組んでいる緑の保全や創出活動で、地域の社会や環境に貢献するものとします。
(例:オフィスビル・学校・マンション・工場の緑化等)
・NPO法人等で、公園の指定管理者などとして活動の大半を事業活動として取組んでいるものも含みます。
・学校や病院等で、業者委託での緑地の整備や管理に取組んでいるものなども含みます。
緑のまちづくり部門
■応募対象
主に市区町村
(市民団体や民間事業者と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が行政であること)
■応募内容
都市や地域の緑地の保全や緑化の推進について、緑の基本計画の策定や地域の個性を活かした施策を展開し、その成果をあげているものとします。
(例:地方公共団体の緑化施策、面的開発事業における緑地の保全・創出等)
【表彰】
◇内閣総理大臣賞 1 点 [賞状、副賞及び活動助成金(20万円)]
◇国土交通大臣賞 3点以内 [賞状、副賞及び活動助成金(15万円)]
◇都市緑化機構会長賞 3点以内 [賞状及び活動助成金(10万円)]
◇第一生命財団賞 1 点 [賞状及び活動助成金(10万円)]
◇奨励賞 若 干 [賞状及び活動助成金( 5万円)]
※活動助成金は、「緑の市民協働部門」の受賞団体のみを対象とさせて頂きます。
【募集期間】
2026年6月30日(火)締切
詳しくは公益財団法人 都市緑化機構
(公財)安藤スポーツ・食文化振興財団
子どもたちの創造力やチャレンジ精神を育む、独創性に富んだ自然体験活動を募集し、優れた企画の実施を支援します。
■名 称
2026年度自然体験活動支援事業「安藤財団 自然体験企画コンテスト」
■内容
小中学生が団体で取り組む自然の中での体験活動であれば、ジャンルは問いませんが、ユニ
ークさと独創性にあふれ、高い教育効果が得られる活動を募集します。
他の助成金や支援を受けている企画でも応募できます。
例)自然体験、地域交流、環境教育、史跡探訪、自然探検、アウトドアアクティビティなど、
子どもたちの健全な心身の育成に寄与するもの。活動にICT機器(パソコン・スマホ・タブ
レット等)を有効活用する事も歓迎します
■対象団体
(1)学校部門
小学校・中学校または、小中学校より委託・協力・協働等によって当該活動を主催する団体。
小学校、中学校において授業や課外活動の一環として行われる活動、かつ、小中学生が団体
で取り組む企画で、学校長の承認を受けたもの。
(2)一般部門
定款・規約等が整備され、組織としての形態を有し、当該活動を主催する団体。
小中学生が団体で取り組む企画であること。
■活動期間
2026年3月1日(日)より、同年11月30日(月)の間に実施する活動。
応募日より以前に実施された活動は対象としません。
■応募方法
ウェブサイト「安藤財団 自然体験企画コンテスト」にある応募フォームより、応募して
ください。
■応募期間
2026年2月1日(日)~同年5月31日(日)
■参加賞
すべての応募団体に、チキンラーメン1ケース(30食)をお送りします。
(但し応募資格に該当しない団体は除く)
2026年度自然体験活動支援事業「安藤財団 自然体験企画コンテスト」
好評につき第6回目開催!
「やってみたい」があれば誰でも話せる&繋がる場
【どまのまど~弥生の会~】
「何かやりたい」「まちづくりに興味関心がある」人が平塚にはたくさんいます!
場を作り、人を繋ぎ、実現していくための新企画「どまのまど」。
センターの”土間”にお越しくださった方々の様子をレポートします♪
日時:3月26日(木)18:00~19:30
場所:ひらつか市民活動センター ミーティングスペース
参加者:2名 (+担当センタースタッフ6名,登壇者1名) 合計9名
登壇者(本日の語り部):二宮 雄岳さん “地域コミュニティ共創コーディネーター”
★ 本日の語り部が”やりたいこと”の思いの丈を話す 「土間のど真ん中」 ★
今回の語り部である二宮雄岳さんは、現在“地域コミュニティ共創コーディネーター”としてご活躍されています。
地域コミュニティ共創コーディネーターってあまり馴染みのない言葉かもしれません。
現在の二宮さんのお仕事とご活躍の背景には、それまで歩んで来た道とご経験があってのこと。
まずは二宮さんのこれまでのご活動とご経験を“土間のど真ん中”で語っていただきました。

二宮さんは、大学では農学部を卒業され、信用金庫に就職したという異色の経歴の持ち主です。
人生の半分を過ぎた45歳の時、自分の生き方を考える時間が増えたタイミングで東日本大震災が発生。
岩手県釜石市の復興チームに出会い声をかけてもらい、釜援隊として10年間活動しました。
釜援隊では32の復興公営住宅団地の自治会設立プロジェクトと、その後の既存町内会とのつながりづくり、
100を超える事業者の連携による商店街再生プロジェクトといった町内会・自治会や商業者の活動支援を通して、
コミュニティとなりわい復興支援の施策立案、進行管理、現場活動に関わってきました。
二宮さんが「岩手に行こう」と決めた際、最終的な決め手は“えいやっ”という気持ちでした。
何かをはじめようとする時つい考えてしまうことは、自分にできるのか・やる気・専門性・キャリア、です。
でも、「まずはやってみればいい。やってみなきゃわからないし、最初から専門家なんていないし、
自分が大切にしたいものを軸にできる範囲を決めればいい。何かをしたいという気持ちこそ大事。」
とお話されました。
語り部は土間のど真ん中で、まちづくりに関わる人に向けて後押しとなる言葉を、
大きなエールとして語ってくれました。
★語り部のテーマをベースに参加者全員で聞き話し合う「輪茶和茶(わちゃわちゃ)タイム」★
輪茶和茶タイムでは釜援隊としてご活躍されていた二宮さんへの質問が多く寄せられました。

Q.復旧と復興の違いについて
A.復旧はライフラインをもとの形にもどすこと。
復興は復旧をふまえてよりよい生活を支えていくこと。
豊かに生きる、理想に向けて考えていくこと。
復興住宅についてもハードな部分は行政が担っているが、
そこにどのような人達が住むのかというソフトの部分を考えていくことが大事になってくる。
Q.釜援隊で一番大変だったことは?
A.生きる現場にいる、ということ。人の命の場という実感があった。
二宮さんは釜援隊で被災地復興という現場に身を置いた際、
数々のプロジェクトを行う上で“生業の専門家”として、
ビジネスとソーシャルという複層の視点を持つことが大切だとお話されました。
★まとめと次回予告「〆(しめ)こん部」★
語り部の二宮さん、そしてご参加いただいた皆様、ありがとうございました🌱
参加の皆さまからの声~アンケート結果より(一部抜粋)~
・「次に参加できるイベントを教えてください。二宮さんのお話がとても興味深くかんがえさせられました。
またお会いしたいです!防災士の立場を共有して勉強にしたいです。機会があれば嬉しい。」
・「大変勉強になりました。機会のある際改めてお聞かせ戴きたいと思います。」
お声を寄せていただきありがとうございます♪
<次回以降の企画について>
令和7年度に新企画として始めた「どまのまど」。
1年間お付き合いいただきありがとうございました。
奇数月最終週に開催していましたが、令和8年度は内容をリニューアルして開催します!
偶数月最終週に実施予定です。(4月はお休み、6月以降スタートで計画しています。)
詳細は決まり次第センターHPやFB、チラシ等でお知らせします♪
2026.04. 03 センタースタッフ記